山崎先生-図2 公開日時:2016年4月20日 | 323 × 199 (宇宙エレベーターチャレンジ用クライマーの開発 ~機構系と走行実験による各種センサ計測~(機械工学系 山崎芳明)) 図2 第4回 宇宙エレベーター技術競技会の概要 上空のバルーンからテザー(ケーブル)を垂らし、300 ~1200 mまで上昇・下降することが課題