鈴木陽子先生‐図1 公開日時:2016年5月18日 | 294 × 61 (時間遅れを導入した遺伝子回路におけるカオスの発現 ~二つの遺伝子の自己制御に対する時間遅れの導入~(物理学系 鈴木陽子)) 図1 2つの遺伝子回路モジュール間の相互作用(遺伝子Aと遺伝子B)a:遺伝子Aからの転写促進と遺伝子Bからの転写抑制、b:遺伝子ペアaの遺伝子Aに自己転写抑制ループを追加、c:遺伝子ペアaの両遺伝子AとBに自己転写抑制ループを追加 t:遅延時間